会社紹介

みなさまに喜んでいただける会社をめざす

会社紹介

経営理念を、『みなさまに喜んでいただける会社をめざす』とし、
顧客満足と社員満足の向上を図っております。

社員の一人一人が、経営の効率を考え、常にプラス思考をもつことを行動基準としております。
それぞれの自己実現および目標達成のために日々の業務を行ない、自分の成長が会社の成長につながる、そして会社の成長がみなさまに満足して頂けるモノを提供できると確信しております。

今後ともご愛顧のほど、よろしくお願いします。

2017年度 経営方針

1.経営理念

『みなさまに喜んでいただける会社をめざす』

2.経営基本方針

  • (1)顧客満足度の向上
  • (2)社員満足度の向上
  • (3)品質保証システムの定着
  • (4)環境経営の推進

3.社員行動基準

  • (1)常にプラス思考の考え方で行動し、自己実現と目標達成のために邁進します。
  • (2)一人一人が経営の効率を考え行動し、自分の役割、任務を遂行します。
  • (3)常に、お客様の目標で自社の業務を見直し、「顧客の要求を充分に満足していただける仕事」とは何かを考え、工夫改善していく。

2017年6月1日
有限会社 志村塗装工業
代表取締役社長 志村 和彦

企業情報

社名 有限会社 志村塗装工業
創業者 志村 徳司
代表者 志村 和彦
資本金 300万円
所在地 〒379-2235
群馬県伊勢崎市三室町4040
売上 738,607千円
従業員数 49人
業務内容 各種金属製品塗装
・紛体塗装
・カチオン電着塗装(日本ペイント パワーニックス160)
・溶剤塗装
製品組立・梱包・断熱材等貼り付け
スクリーン印刷
ショットブラスト
主要取引先 パナソニック株式会社
株式会社日立製作所
株式会社アイチコーポレーション
理研鍛造株式会社
株式会社関東高圧容器製作所
国産機械株式会社
ダイハツ九州株式会社
株式会社湘南ユ二テック
株式会社深井製作所
株式会社板通(曙ブレーキ)
株式会社マルナカ
他 約50社
主要仕入先 株式会社板通(塗料等)
富士科学塗料株式会社(塗料等)
株式会社三蔵(運送)
伊勢崎液化株式会社(ガス)
有限会社長沼石油(重油)
協力企業 株式会社マイコー(塗装)
坂田アルミ株式会社(板金)
株式会社キクチ
光陽スクリーン株式会社
工場規模 敷地 約9,000m²(約2750坪) 建物 約6,270m²(約1900坪)

会社沿革

昭和38年7月 伊勢崎市本町にて、志村徳司が志村塗装工業所を創立。
昭和42年8月 事業拡張の為、伊勢崎市八坂町に移転。
昭和47年6月 事業拡張の為、現所在地の旧佐波郡東村に移転。
昭和48年8月 生産能力向上の為、全長90mのコンベアラインを導入。
昭和50年8月 生産性向上の為、前処理~塗装~焼付を一本ライン化。
昭和51年4月 粉体塗装の生産開始。
昭和59年12月 事業拡張の為、第二工場(粉体塗装)増築。
昭和62年12月 生産性向上の為、第一工場にレシプロ静電塗装機サナック4000を1基設置。
昭和63年11月 生産性向上の為、第一工場にレシプロ静電塗装機サナック2000を1機設置。
平成2年2月 事業拡張の為、第一工場増築。
カチオン電着塗装ライン(240m)、溶剤塗装ライン(270m)稼働。
平成3年4月 第二工場に粉体塗料改修装置6基、塗装ブース3基設置し、
生産性向上と塗料のリサイクル化を図る。
平成3年5月 生産性向上の為、第一工場に粉体塗料改修装置1基、塗装ブース1基設置し、
生産性向上と塗料のリサイクル化を図る。
平成5年 組立工場稼働。
平成8年5月 有限会社志村塗装工業に法人化。
代表取締役社長 志村徳司。資本金300万円。
平成10年3月 代表取締役社長に志村和彦が就任。
平成13年8月 第二工場前処理設備を更新。
平成15年5月 カチオン塗料を鉛フリータイプに変更。
日本ペイントU600→日本ペイント160A
平成16年1月 小ロット、特殊物件対応の為、第三工場稼働。
固定ブース、固定炉設備設置。
平成16年11月 第一ラインの粉体塗装設備新設。
回収ブース1基、多色ブース1基、レシプロ2基、自動ガン10本、ハンドガン2基
平成17年2月 第三工場生産能力向上の為、固定ブース1基、固定炉1基設置。
平成18年5月 生産能力向上、品質向上の為、第二工場塗装設備新設。
回収ブース1基、多色ブース1基、ハンド塗装機2基設置。
平成19年4月 第二工場排水処理設備更新。
平成19年8月 ISO9001:2000認証取得。
平成20年10月 ブレーキキャリパー専用紛体塗装ライン(第四工場)稼働
平成24年10月 新規事業部(板金部門)新設
平成26年10月 カチオン塗料をスズ対応塗料に変更
平成27年8月  第六工場新設・新カチオン電着ライン稼働

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